 |
現在、日本では盗聴・盗撮行為そのものを直接取り締まる法律はありません。つまり、盗聴・盗撮は、法的に野放し状態といえます。
しかも、盗聴・盗撮をするための機器は、カメラでも直径数ミリのレンズながら高画質な映像が見られるなど年々小型化、高性能化し、素人の方では発見が困難になってきています。一方で、値段も安い物だと1万円程度で購入できるなど、誰もが簡単に手に入れられるのが現状です。
そして、盗撮・盗聴されたプライバシー情報や秘密情報がネットを通じて一般に公開されたり、データを盗まれたり、それを元に恐喝まがいの行為を行うということが、頻繁に起こっているのです。
当社が行う「盗聴ディスカバリー」は、そんな日常に潜む卑劣な犯罪“盗撮・盗聴”の危機から貴方を守ります。
電話中にスイッチが入る音やボリュームが急に小さくなったり、誰にも話していない、又見せていないものが知られている。「ひょっとしたら」と思うようなことがあったら、まずはご相談ください。
|
 |